このページではこれから編集部スタッフが感じた事や
取材中の裏話などをお知らせしていこうと思います。
お楽しみに!

Vol.14 取材こぼれ話
王力宏(ワン・リーホン)@『真昼ノ星空』インタビュー(P12〜)

2006.08.25

久々にこのコーナーに記事が登場です。
今回はVol.14の特集ともなっている
ワン・リーホン取材時のエピソードを担当記者がお話いたします。
お楽しみください。

 

スチール撮影時の事…。媒体毎に撮影場所を選ぶ際、F2Aは某所の屋上を選んだ。
カメラが向けられると、キリリとレンズを見つめ返すリーホン。
雲の間から射す柔らかな太陽の光が彼の端正な顔立ちを一層引き立たせ、傍で見ていた記者もうっとりする程!

 

「でも、もっとリーホンらしい自然な表情を捉えたい!」という撮影班の意見を取り入れ、
彼の緊張を解くよう、記者がリーホンに話しかける事に。

 

「雑談しましょう。何でも好きな事話して!」と言うと、好奇心で目を輝かせながら、
「君はどこで中国語を習ったの?どうしてこの仕事を?なぜ…」と記者が質問攻めに!

撮影が終わると、「ぜひまた今度おしゃべりしようね!バイバイ!」と手を振ってくれた。

 

インタビューでも「見知らぬ人との何気ない会話が好き」と語ってくれていたが、本当にフレンドリー!
F2Aスタッフ一同、リーホンに惚れ直しました(笑)。(MM


F2AVol.14ではリーホンの直筆サイン入りポラロイド写真も抽選でプレゼント中。

是非、本誌もお買い求めください。

また、91OACOCOLO NETRIBE」でも直筆サイン入りポラロイド写真をプレゼントいたします。
お聴き逃しないように!

 

ご挨拶にかえて

2004.10.8  編集長 Y


 今までにないような新しい雑誌を作ろう!
そうやって僅か数名のスタッフからはじめた 『F2A FreeAccessAsia』。
お陰様で先月、無事に創刊4号目を迎え、HPを開けるまでになりました。

 これも読者の皆様、販売関係店舗様、快く取材を受けてくださった関係者様、 そして、毎回、それぞれに奮闘してくれている全スタッフのおかげです。 すべての皆様に心より感謝いたします。

読者の皆様からいただくご感想で一番多いのは   「薄いけど大丈夫?」「えっ??このページ数??」と・・・思ったけど!!!      ↓   「中身を読んで大満足!」「値段以上の価値があると思った」「内容が濃い!」 以前、編集後記に書いた事もありますがこれがF2Aの目指す姿です。   (薄いのは申し訳ありません・・・努力いたします) 

これからも、読者の皆様により近いところで、コストパフォーマンスで納得いただける そんな誌面作りを目指して参ります。

そして、このHPではまた誌面とは違った部分で、イベント情報等をより速く便利に、 またちょっと面白い話などもお伝えしていきたいと思っています。

 誌面、HP共、今後も『F2A FreeAccessAsia 』をどうぞよろしくお願いいたします。

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